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2011年05月02日
企業が夏までに準備しておく電気についてのセミナー
前橋市の電気工事業リョウモウさん主催の
『節電セミナー』のご案内をいたします。
今月2011年5月19日(木) 13:30~15:00頃
前橋商工会議所5F バンブーの間 にて
参加費無料
事前申込み必要→FAX:027-260-3211宛てに
会社名、氏名、電話番号、FAX番号をFAX下さい。
☆参加申込書のついたチラシが欲しい方は、リョウモウさんへお電話して下さい。
TEL:027-260-3210
第一部『企業がこの夏までに準備しておくことは何か?』
講師 片亀 光 氏
(テレビでおなじみ、群馬生まれの省エネのプロ)
~太陽光発電や自家発電は必要か?
企業の電気の使い方と効果的な節電対策をお話します~
第二部『LEDは節電の救世主!』
講師 パナソニック電工㈱
~節電に効果的なLEDについて、その種類や導入ポイントを
わかりやすくお話します~
第三部『使用量のピークを知って節電する事が肝心です!』
講師 有限会社リョウモウ 深井浩社長
~1日の電気使用のピークがわかる電気診断と
省エネ設備のかしこい導入方法についてお話します。
ご希望により、セミナー終了後に、個別相談会を行います。
電気に関することでしたら、どんなことでもご相談ください。
≪参加特典≫
ご希望の企業に無料電気診断
(電気の見える化装置「エネミエールS」を1週間無料で設置)
いたします。
電気を使う企業は、
夏に向けて早めに情報収集しましょう。
『節電セミナー』のご案内をいたします。
今月2011年5月19日(木) 13:30~15:00頃
前橋商工会議所5F バンブーの間 にて
参加費無料
事前申込み必要→FAX:027-260-3211宛てに
会社名、氏名、電話番号、FAX番号をFAX下さい。
☆参加申込書のついたチラシが欲しい方は、リョウモウさんへお電話して下さい。
TEL:027-260-3210
第一部『企業がこの夏までに準備しておくことは何か?』
講師 片亀 光 氏
(テレビでおなじみ、群馬生まれの省エネのプロ)
~太陽光発電や自家発電は必要か?
企業の電気の使い方と効果的な節電対策をお話します~
第二部『LEDは節電の救世主!』
講師 パナソニック電工㈱
~節電に効果的なLEDについて、その種類や導入ポイントを
わかりやすくお話します~
第三部『使用量のピークを知って節電する事が肝心です!』
講師 有限会社リョウモウ 深井浩社長
~1日の電気使用のピークがわかる電気診断と
省エネ設備のかしこい導入方法についてお話します。
ご希望により、セミナー終了後に、個別相談会を行います。
電気に関することでしたら、どんなことでもご相談ください。
≪参加特典≫
ご希望の企業に無料電気診断
(電気の見える化装置「エネミエールS」を1週間無料で設置)
いたします。
電気を使う企業は、
夏に向けて早めに情報収集しましょう。
2011年05月02日
群馬のからっ風と風力発電
群馬県の公共施設あり方検討委員会に参加している時に思いました。
美術館でも博物館でも天文台でも文学館でも水族館でも、
教育のためを思えば、全てが大切で、どれの何を強化し削減するか、
とても決められないと。
ですから私は 教育にでも『群馬らしさ』を打出し、
めりはりのある予算の使い方をすれば良いのではないかと。
新しい発電のあり方で『群馬らしさ』を考えた場合、
真っ先に思い描いたのが『風力発電』です。
息子の剣道の県大会に行く時いつも見ている
前橋市の利根川沿いの巨大な風車を思い浮かべ、
あれを風の強い赤城山の南面に何台も並べれば、
観光名所にもなるのでは?と。
ところが、いくら『群馬=からっ風』といえども、
「群馬で吹くのは冬だけなので、投資対効果が見合わない、
群馬は日照時間が長いので、太陽光発電の方が向いている」
また「電気は貯めて置けないので、大容量充電器が必要である」
と電気工事業㈲リョウモウの深井社長から教えていただきました。
これから日本の製造業が新製品開発をするならば、
☆トラックに搭載した風力発電機(風が吹いている場所に移動)
☆値頃な小型風力発電機(むしろ都会のビル風のすごい所に設置)
☆大容量充電器
発電ではないですが
☆値頃な放射能量計測器(農協(農家)や建設業が買える価格)
などを開発して欲しいですね。
エネルギー技術で、世界No1を目指して!
美術館でも博物館でも天文台でも文学館でも水族館でも、
教育のためを思えば、全てが大切で、どれの何を強化し削減するか、
とても決められないと。
ですから私は 教育にでも『群馬らしさ』を打出し、
めりはりのある予算の使い方をすれば良いのではないかと。
新しい発電のあり方で『群馬らしさ』を考えた場合、
真っ先に思い描いたのが『風力発電』です。
息子の剣道の県大会に行く時いつも見ている
前橋市の利根川沿いの巨大な風車を思い浮かべ、
あれを風の強い赤城山の南面に何台も並べれば、
観光名所にもなるのでは?と。
ところが、いくら『群馬=からっ風』といえども、
「群馬で吹くのは冬だけなので、投資対効果が見合わない、
群馬は日照時間が長いので、太陽光発電の方が向いている」
また「電気は貯めて置けないので、大容量充電器が必要である」
と電気工事業㈲リョウモウの深井社長から教えていただきました。
これから日本の製造業が新製品開発をするならば、
☆トラックに搭載した風力発電機(風が吹いている場所に移動)
☆値頃な小型風力発電機(むしろ都会のビル風のすごい所に設置)
☆大容量充電器
発電ではないですが
☆値頃な放射能量計測器(農協(農家)や建設業が買える価格)
などを開発して欲しいですね。
エネルギー技術で、世界No1を目指して!