企業に役立つマーケティングとマネジメントの話と、仕事でお会いした社長さんが発したありがたいお言葉と、私が中小企業診断士として取り組んでいる仕事のことを書き留めます。

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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2012年04月24日

私、温泉ソムリエがお気に入りの場所

それは、群馬県高崎市「はまゆう山荘」です。

一昨日の日曜日は、
息子が暇過ぎて「どこか行きたーい」と言うので、親子3人、
今は高崎市に合併した旧倉渕村にある「はまゆう山荘」に
テニス+温泉に行ってきました。

子供が小さい頃から、よくここへテニスしに行ったのです。
テニスコートが、山荘の前の、林に囲まれた所にあり、
2時間テニスした後(市民はコート代1000円)、
山荘(=宿泊施設)内の温泉に入るのでーす!(市民は350円)
最高!

はまゆう山荘のHP
http://www6.wind.ne.jp/hamayu/

2年前ボーリングして掘り当てた「はまゆうの湯」は、
見た目は無色透明で、香りもなく、
肌ざわりも少しだけキシッとしているだけで、
一見、成分が薄そうに見えますが、
どっこい! 伊香保の「黄金の湯」よりも
成分総計が多いのです!
(はまゆう=7,168mg、黄金=1,280mg)

ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉なので、皮膚に皮膜を作ってくれ、さらに肌にハリと弾力を与えてくれる。
さらに塩化物泉なので、皮膜形成・血行促進・保温保湿効果のある
「美肌の湯」なのです!
10分浸かっていたら、湯上りに肌がつるつる・サラサラになりました。

残念ながら「掛け流し」と「循環」併用ですが、
すいているので、お湯はきれ~い!
こんな温泉に350円で入れるなんて!(市民じゃなくても500円)
うれしいですねー

お風呂上りには、
グランドピアノのあるロビーの
窓辺のカウンター席にすわり、
林にいる野鳥を本で調べたりしちゃう。
まるでカード会社のCMのように素敵!
(ぐんま県とは思えない!と言ってはダメですね)

高崎市と横須賀市の国民健保の保養施設なのだそうで、
宿泊も休前日なのに6700円~ですよー!
ここに泊まって、軽井沢で遊べば良いのですよー!!!

高崎と横須賀とその他の皆様も、
もっともっと利用しましょうー
  


Posted by アクトアズ at 00:45Comments(0)オフ

2011年02月27日

こどもの笑顔は きっと地球を救う

夫が、スキャナーを買い替えたら付いてきたというソフトにハマっています。
写真のネガをスキャンすると、
デジタルの写真データとなって、PC上に保存されるのです。

デジカメ以前の、保存ネガを、休日のたびに読み込んでは、
気に入った写真を印刷して、
リビングや廊下の壁に張りまくっています。

廊下を歩くたび、いろんな部屋の壁を見るたび、
目に入ってくるのは、
今はもう19才、17才、12才になった子供達の
2~8才の頃の、無邪気な笑顔。
何のくったくもなくキャハキャハ笑う顔・顔・顔。
3、4才のくせに超かわい子ぶってポーズをとる娘達。
その写真を見るたびにフフッと必ず笑ってしまいます。

「こんなに可愛かったのねーあなた達!」

今は?

私より背はデカイし、憎たらしい事を言うし、
まー可愛くはないですわ。
ズー体ばかり大きくて小心者の息子に、
毎日渇を入れたりしていますが、
子供達も毎日この写真群を見ているせいか
最近の我が家の空気は、柔らかく温かく前向きです。

ずーっと笑顔で生きていこう
何があっても、前向きに進んでいく
出会った人を笑顔にしてあげるような
そんな人に一緒になろう

ほとんど家にいない旦那様
いつも遠くから太陽のような光をありがとう

こどもの無邪気な笑顔を集めることこそが、大人の仕事なのですね  


Posted by アクトアズ at 22:40Comments(0)オフ

2011年01月22日

20011年センター試験を解いて

久しぶりにゆっくりできる休日に、
新聞をまとめ読みしていたら
先週行われた大学入試センター試験の問題を見つけました。

私は理系だったので、
「現代社会」のような社会科の問題を受験したことないですが、
今見ると楽しいですねー

第1問 多様化する音楽業界について
第2問 世界の貧困・飢餓撲滅について
第3問 人のつながりの希薄化(高齢者・ボランティア)について
第4問 青年期の対人関係(ネット・携帯)
第5問 日本の株式会社の特徴
第6問 地方自治とゴミ処理について

「現代社会」は、問題作るの大変そうですねー
現在の仕事に関係することや
「社会の流れから考えてこうでしょ」という問しか解けない(笑)
知らない事・覚えていない事はやはり無理ですねー

地理・歴史・倫社など社会科の問題は、
学生の私にとって、
「記憶」していないと解けない問題だったので、
苦手でしたねー
(未だに、記憶力が弱い、メモリー容量が小さい、
 重要な事以外覚えられない私です)

国語も「100字以内で答えよ」という
本来自由であるべき文章表現を、
画一化する国語の試験は大嫌いでしたが

今回の国語の第一問を解いてみたら、
(センターは4つから”選ぶ”だけなので)
全問正解しましたよー!(漢字はまた別です)
楽しいですねー!
コンサルタントですから~
学生時代に比べ難しい文章にも触れてますし、
論理的(文章)表現に長けてきたということでしょう、
当たり前ですね。

そして理系の問題・・・
数Ⅰからして公式を覚えていないので解けません。
解こうと思えば、
教科書を見て、やれないことなないと思いますが、
解く気力が湧いてこない。

数Ⅱ・数学Bの
第5問 データを読む(相関関係など)
第6問 プログラミングの問題
なら解けました!解く気もしました。
今では実用的な事にしか興味が湧かないという事ですわ。

学生の頃の勉強って、何だったのでしょうね。

理系にしても文系にしても、
覚える事があって、そこから応用問題をこなしていく脳トレなのでしょう。
自分の好みに合った科目で、
思考回路をトコトン鍛えれば良いのですね。

数学を「こんなことやって何の役に立つ?」と思う人が多いですが、
公式を応用して考えを巡らす所が、社会に出ても役に立つし、
ひらめいた時の喜びと達成感があるのですよね!
現在の仕事は、根っからの「理系」でなないけれど、
学生時代、数学を一生懸命やったことが、大変役に立ってます。

今は、上智大学理工学部の数学科はなくなり、
機能創造理工学科や情報理工学科に統合されました。
社会に役立つための研究をする学科に変わったのですね。
すばらしいことです。

大人も一生、研究であります。
「問題」に楽しく取り組みましょう。  


Posted by アクトアズ at 13:57Comments(2)オフ

2009年09月17日

ぐんまのDL? いざ冒険の地へ

9月12日(土)
小5の息子に無理やり誘われて、
妙義山の第2石門に挑戦した。

さくらの里の駐車場に車を止めて、少し歩いて山に入れば、
1時間強で、第1→第2→第3→第4(大砲岩)の石門を巡り
戻って来れる。

第2石門は、かの有名な「鎖場」。
「カニの横ばい」、「カニの縦ばい」といって、鎖をたぐりながら通る
足場の悪い、絶壁に近い岩場である。
こわいの何のって!
でも高所恐怖症の私は自分に「こわくない×こわくない」と
言い聞かせ、恐怖を克服したのだー!

ゲームの中で冒険、魔法の王国で冒険 ではなく
冒険は自然の中でが一番楽しい。  


Posted by アクトアズ at 22:30Comments(0)オフ